カレンダーを使う


カレンダーツールを利用すると、クラスの予定(WebCTでは「エントリ」と呼びます)について素早く効率的に情報交換を行うことができます。
また、カレンダーにある予定を登録する際に、コースのコンテンツモジュールやテストへのリンク、あるいはWebサイトへのリンク等を追加して学生を情報のある場所へ誘導することもできます。

注意 !!
この作業は、以下の状態であることを前提にしています。